株式会社ヴィーグが発行した「マクロス・クロニクル」に倣(なら)い、自作イラスト投稿や掲示板等、ウェブならではの機能を加味した「日本国初」の毎週更新のロボテック辞典です。 記事作成・編集権限は「livedoor - ID」取得者以上で、商標権に関して和解調停調整中の事情の為に【投稿ガイドラインの詳細】に規程を設けてありますので、よくお読みください。 翻訳記事や貴方(貴女)が独自に描いたイラストや掲示板への投稿も可能です。

タイトル・ロゴマーク

Imágenes de la página http://www.robotecha.com, con la canción silver moon red moon.
マクロス・シルバームーン・レッドムーン(歌詞 / Lylics)



表題意匠表記・図記号

Max & Miriya at NY comic con 2009

Macross Lynn Minmei at Sac Anime 2010

ロボテック版最終話:Episode 36 " To the Stars " (星界へ)

“ 日本版 ”の『飯島真理の英語吹き替え』版

Epsode 36 " Farewell To Tenderness " (やさしさ SAYONARA)

  1. SDF Macross 36 - Farewell To Tenderness (English Dub) Part One
  1. SDF Macross 36 - Farewell To Tenderness (English Dub) Part Two
  1. SDF Macross 36 - Farewell To Tenderness (English Dub) Part Three

各三世代 \ 三作品の「コスチューム・プレイング」 (コスプレ)



ファンジン

目次 【Index】

  • ファンジン
  • 目次 【Index】
  • 故人「藤原 誠」さんが歌っていたならば、どんなにか・・・
  • 黄金環
  • どんな画像があるの?
  • 64 kbps 以下の回線速度の人向けトップページ
  • Comico Co., Ltd. : A.D. 1986 " Summer" ROBOTECH-Series All-Check List
  • Cosplay.com のロボテックでの検索結果(1頁目)
  • シリーズ統合イメージ画(1987年)
  • 南極出版社(メガストーム)表紙
  • Mike Leeke氏とMike Chen氏による「マクロス・サーガ」「復興の労働歌(ブルース)」第28話表紙
  • 前世紀(1986年)コミコ社の漫画より
  • バナー募集
  • 前書き
  • 対象作品
  • 邦題と制作中作品題名への註記
  • 二次的連続性作品 【 "Secondary continuity" 】
  • ★livedoor Wiki 関連リンク
  • 故人「藤原 誠」さんが歌っていたならば、どんなにか・・・



    64 kbps 以下の回線速度の人向けトップページ

    スマートフォンの方もどうぞ!

    Comico Co., Ltd. : A.D. 1986 " Summer" ROBOTECH-Series All-Check List

    1. ロイ・フォッカー(軟派中) と ラーナ・イザヴィア (落胆中)
    2. スコット・バーナード と ダーナ・スターリング(ジャンヌ・フランセーズ)
    3. リック・ハンター(写真アルバムを探す)と リン・ミンメイ(追求中)
    4. リサ・ハイエス と ゾア・プライム(サイフリート・ヴァイス)
    • 窓の外の「ブリタイ・クリダニク」を含め、お互い男女の位置関係が笑えます。
       
      各員の座り方や立ち方も、性格や個性をよく表現した構図(ポーズ)付け が為されていて、ファンならきっと納得するでしょう。

    • ダブル・クリック操作により 930 X 700 pixel の原寸図を回復・閲覧可能です!
    • Please double click, so you can watch 930 X 700 pixel image recovery !

    Cosplay.com のロボテックでの検索結果(1頁目)





    シリーズ統合イメージ画(1987年)

    異なる3つの作品を、プロトカルチャー (資源)


    キーワードに、同一の世界の異なる時代の物語


    として再構成した。

    イメージ画注記

    1987年8月に今は亡きコミコ【Comico】社により描かれたもの。

    コミコ【Comico】社から氏への注文は「シリーズの世界観を、初めての読者にも興味を持たせる導入として1枚の絵で表現し、かつインパクトのあるものを!」であったという。

    また、当時の拙い印刷機械でも主線が潰れないシンプルな線であること、漫画の場合動きが無いことから、メカ描写よりも人物描写に主点が置かれることから、各三作品の主人公(ヒロイン1名含む)を構図に入れること、三作品を人物面で纏めるキーパーソンリン・ミンメイ、世界観の象徴で物語の発端であるSDF-1 マクロスを一枚絵の中に入れることなど、注文はかなり難しいものだった。 Thomas A. TENNEY(他の作品例)氏とペン入れ担当のMike Chen氏は、作品自体は1度通して視聴したのみであったが、自宅で劣化したVHSビデオテープ(当時は光学映像記録ディスクが一般で流通可能な水準に無かった。)を視聴してイメージを掴み、1987年7月末の締め切りぎりぎりに描き上げたという。

    南極出版社(メガストーム)表紙

    Ken Steacy氏による「マクロス・サーガ」「幻影」第17話【Phantasm】表紙

    Mike Leeke氏とMike Chen氏による「マクロス・サーガ」「復興の労働歌(ブルース)」第28話表紙

    前世紀(1986年)コミコ社の漫画より

    • 西暦1984年2月5日(日曜)原版初放映
    機甲創世記モスピーダ 第18話 『老兵たちのポルカ』 【18. The Nature of Old Soldier's Polka】
    ロボテック・シリーズ:第三シーズン 『新世代』編 第78話『幽霊街』 【78. Ghost Town】



    バナー募集

    バナーを製作して頂ける、ボランティアのデザイナーを求めています。
    文字はカタカナと英文で

    " ロボテック・クロニクル "
    " Robotech Chronicle "

    というロゴマークが入っていること、大きさは横幅250ピクセルの長方形、それだけです。

    カタカナと英文の両方が一つのバナーに入らない時は、別々に製作してもらっても構いません。

    カタカナのロゴマークを見栄えよく作るのは難しいのですが、よろしくお願いします。
    Raise volunteer designers producing the banner of the letter is in Japanese "katakana" and English.
    That title is ロボテック・クロニクル and " Robotech Chronicles"

    That Logo-mark Size is rectangle within 250 pixels of side.

    前書き

    ハーモニー・ゴールド・ジャパン【Harmony-Gold JAPAN】日本法人設立の下準備として、株式会社ヴィーグが、2010.6.10に第50号(最終号)を発行完了完結した「マクロス分冊百科:マクロス・クロニクル」に倣い、これを遥かに超えるものを、の記事項目更新や、皆様の自作イラスト投稿・掲示板ページ等、フォーラム等、双方向機能を活かしたウェブページならではの利点を活かしたウィキを刊行しました。

    "livedoor"のIDを取得して、最低限の身分情報を明らかにしてもらえば、自由に自作イラスト投稿、記事作成が可能です。

    最初のうちはウィキペディア日本版のCategory:ロボテックや、管理人が以前投稿していたロボットwiki特撮アニメ大百科事典の【 超時空騎団サザンクロス(1984) 】該当記事を参照することもあるかと思いますが、丸写しは避けて、より専門的な記事作成を心掛けてください。


    また容量も確保出来たので記事移設と加筆の際に、巨大記事は分割したり、【画廊】(ギャラリー)に画像を移すことも考えています。

    ロボテック』(Robotech)とは、ハーモニーゴールド USA社(Harmony Gold USA)が、翻案権商標権を取得、同一世界の異なる時代と世代を描いた、連続する1つの大河ストーリーとして翻案、再編集された作品です。

    対象作品


    当ウィキの対象作品は、以下の通りです。

    主連続性作品(旧作)【The Cannon / Regacy】

    1:【 初代・無印TVシリーズ】『超時空要塞マクロス
    2:『超時空騎団サザンクロス
    3:『機甲創世記モスピーダ
    の3作品と
    4:劇場版映画『ロボテック: ザ・ムービー』

    別名『ロボテック:ザ・ムービー/ 語られざる物語
    の1作品の、上記合計4作品を、 旧作 と定義します。

    主連続性作品(新作)【New " Shadow series " 】

    • またアメリカ合衆国独自制作新作映像作品
    5:『シャドウ・クロニクル』(Robotech: The Shadow Chronicles
    6:DCコミック社発行の全ての漫画版の物語。
    7:仮題:シャドウ・ライジング(影の勃興)
    を、 新作 と定義します。

    邦題と制作中作品題名への註記

    なお、邦題は全て英語の翻訳例であって、定訳文言ではないこと、映像新作(2012年完成予定)に関しては制作発表時の題名で今後変更があることを申し添えておきます。

    • 上記を西暦2011年 8月 現在の 新作 と定義した上で、他の「 二次的な連続性を持つ作品 
      【 "Secondary continuity" 】を、以下のように定義します。

    二次的連続性作品 【 "Secondary continuity" 】

    A:センチネル関連で作品化したもの全て。
    B:ロボテック: ザ・ムービー(厳密にはTVシリーズ続編ではない)。
    C:コミコ【Comico】社社、エターニティ【Eternity】社アカデミー【Academy】社南極出版社【Antarctic Press】の全ての漫画版の物語。
    D:パラディウム・ブックス社のロールプレイングゲーム(TRPG含む)関連商品。
    E:共同筆名Jack McKinneyこと James Luceno氏と Brian Daley 氏の小説。
    ※ 神秘主義描写のエンド・オブ・サークル【End of the Circle】(円環の終わり/輪廻の結末)が有名。
    以上の作品については、『全ての事項』が当ウィキの記事や投稿の対象となります。
    和解調停が成立する日までの辛抱ですので、ファンの皆様方、協力願います。

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    赤い光弾ジリオンについて
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